男だって普通にスキンケアしていいじゃないか!!

山川 登
山川 登

2017/04/ 6

みなさま、初めまして。

あきゅらいずアンバサダーとして、今回から数回にわたり投稿させて頂きます。

まずは私の自己紹介から。

どこにでもいるスポーツ大好き、健康オタクなアラフォー男子(もう中年か?)です。

が、航空関係という仕事上、勤務時間が不規則です。早朝からの日もあれば深夜まで仕事がある日もしばしば。いつも冷暖房完備で乾燥していて、太陽に近い環境で仕事をしています。

 

私の生まれ育った湘南地方は、夏でも冬でもマリンスポーツを楽しむ地域。夏はビーサンに上半身ハダカ(もちろん男だけ)+海パンで出歩く人も多くいます。幼少の頃から日焼けしてるのがカッコいいと思い込んでいて、日焼けの悪影響に対しては無頓着でした。むしろ日焼けしたいなーなんて思った頃もあります。


今でも休日の日には暇を見つけてSUP(サップ:スタンドアップサーフィンやカヌーにサーフィン、ビーチヨガを楽しみます。今更ながら(いや、まだ遅くない!)、きちんと日焼け止めを塗りこんでます。はい。

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ということで、不規則な生活、乾燥、紫外線、、、と決して良いとは言えない環境で働き、そして休暇を過ごしている私ですが、肌のケアの必要性を感じるようになりました。


きっかけは、今の仕事に就く前の会社の女性上司と約10年ぶりに再会した時。

開口一番、「あなたシミ増えたね」と。(もう少しオブラートに包んでコメントして欲しいものです。。。)

知らず知らずのうちに、でも着実に肌は劣化していているんだなーと痛感しました。

男って、人にどう自分が見られているかなんかあまり関心ないのですが、女性は敏感ですね。別にキレイな肌だと言われたい訳ではないですが、汚い肌だなーって思われたくない笑。

 

そして1月某日。渡りに船のように、あきゅらいず南沢さんとの素敵な出会いがありました。

パワフルでエネルギーがあって、パッションに溢れていて、そして自由。

全てを兼ね備えた南沢さんから、あきゅらいずの美養品の紹介と、洗顔の仕方について、丁寧に教えてもらいました。

水の温度から石けん「泡石(ほうせき)」の泡立て方、泡の質感、洗い方、すすぎ方、他社の日焼け止めとの相性なども併せて丁寧に説明していもらいました。


そして、まずはシンプル3ステップの数週間トライアル。

肌実感はテキメン!! 特に「秀(しゅう)くりーむ」の保湿感に感動しました。いつも仕事後は乾燥してパツパツだった肌は潤いがあり、かゆみを感じることはありませんでした。お肌のきめが細かくなったかも?? いうことで、本格的に3ステップを開始。泊まり先にもしっかり持って行ってます。

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私があきゅらいずを使用してみようと思ったのは、知人の紹介だからではなく、南沢さんのお人柄に惹かれたというのが一番です。


あきゅらいずHP掲載のマンガ『嘘ばかりついてきました』では、あきゅらいず黎明期からこれまでに商品づくりで苦労したこと、その苦労はより良いものを作りたいという信念があったからこそ立ちはだかった壁だということ、そしてそれを乗り越えた南沢さんのモノづくりに向かい合う姿勢をうかがい知ることができます。

お会いする前にマンガを読み、こういう方が作る商品はきっと誠実で濁り無いものなんだろうなと思っていました。

ビジネスではなく、誰かのためにご自身が出来ることを精一杯やって、ご自身が最高だと思える、そしてどこに紹介しても恥ずかしくない商品を提供する、そうした純粋なお気持ちでお仕事をしている。

お会いせずともストーリーを読むだけでも、そうしたことが推察できると思います。ご覧になっていない方は、ぜひご一読ください。

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さて、約8週間ほど3ステップを使用した状態です。気になるシミの部分にフォーカス。。。

引き続き、「秀くりーむ」の潤い効果は絶大です。朝は水洗い後に「秀くりーむ」を5プッシュ。今の季節でも乾燥が気になりませんし、乾燥して白い粉が吹くこともありません。

 

以前は、市販の化粧水と乳液、それに加えて少々お高いシミ用ケアクリームを使用していましたが、乾燥は防げませんでした。つけすぎると肌の表面でベタベタするだけでした。

「秀くりーむ」は浸透している感覚があります。“ベタベタ“ではなく“しっとり”、という表現がしっくりきます。指で肌を押すと気持ちいいです。もう手放せなくなるかも。

 

しかも肌が潤っていると、日焼け後のお肌もカサカサをあまり感じないのかな?

以前は、仕事中も海で遊んでいる最中も、直射日光を浴びた時は肌にジリジリと日焼けしている感覚がありました。それが軽くなった気がします。これはありがたい!


これから春、そして初夏に向けて紫外線が強くなる季節がひかえていますが、冬季にも増して意識高くスキンケアに励みたいと思います。

 


山川 登

この記事の投稿者

山川 登

航空会社勤務。湘南在住。39歳。自称健康オタクで身体に良いと言われるものはとりあえず試す。10年前に渡米した際、西海岸の猛烈な日差しを1年間受け続け帰国。現在、休日はトレイルランニング、ビーチヨガ、サーフィン、SUPを楽しみ、泊まり先でのジョギングも欠かさない。仕事でもプライベートでも紫外線をたっぷり受けた肌の乾燥と劣化が悩み。10年ぶりに会った上司に「シミが増えたね」とも言われスキンケアを決意。

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