この冬は「すきんおいる」をプラスして、乾燥肌対策も万全です!

佐藤 理絵
佐藤 理絵

2018/01/12

こんにちは。

あきゅアンバサダーの佐藤理絵です。

アンバサダーになって、あきゅらいずの美養品を使い始めて2ヶ月近く経ちました。


そして、とうとう50歳の大台に乗ってしまいました!

 

昨年12月は忘年会やクリスマス会、そして私の誕生日と、おしゃれをして出かける機会が多かったのですが、
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おしゃれをしてもメイクは「すっぴんメイク」!
「玉粉肌(たまごはだ)」でファンデいらずです。

「玉粉肌」に「秀(しゅう)くりーむ」3プッシュと「すきんおいる」を1~2滴垂らして混ぜます。

この「TTくりーむ」+「すきんおいる」を3ステップの後、直接肌に広げると、それで十分、ファンデーション代わりになるんです。

これだけで大丈夫と思えるようになったのは、明らかに肌に透明感が出てきたので、これまで気になっていたシミがだいぶ気にならなくなったから。

今までみたいな肌を隠すためのファンデは、私にはもう必要ありません。

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そしてこの「玉粉肌」だとメイク落としを使わなくてもいいんです。「泡石」だけで落ちるんです。

メイククレンジングの1ステップが不要だからお肌にも負担をかけないし、普段の3ステップで十分。
 

ただ、「すっぴんメイク」はよかったのですが、おでかけが多いということはお酒の量も増え…、
もともと乾燥していた私の肌にはてきめんで、少しよくなってきていたのにまた乾燥がひどくなってしまいました。

ワイン飲みすぎ(苦笑)


そこで「秀おいる」という使い方を教えていただいたので、早速試してみました。

「秀おいる」は「秀くりーむ」に「すきんおいる」を数滴加えて混ぜるだけ。

普通に「秀くりーむ」で十分に保湿をしたあと、その「秀おいる」をつけます。

 

昼間は「玉粉肌」に「すきんおいる」を混ぜ、夜は「秀おいる」。

今は「すきんおいる」が大活躍しています。

「秀おいる」をつけるようになってから、だいぶ肌に潤いが戻ってきました。

冬の乾燥シーズンもこれで乗り切ることができそうです。

 

冬はトライアスロンはシーズンオフですが、マラソンのレースがいくつかあるので、目下、ランニングをメインにトレーニングに励んでいます。

冬とはいえ、日差しが強い日もあるし空気は乾燥しているので、3ステップ+「すきんおいる」を活用してお手入れを続けたいと思います。

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昨年末はランニング仲間とイルミネーションを見ながら走る、イルミランを楽しみました。
ランニングの後はお楽しみの忘年会ですが、その時も「すっぴんメイク」でいいので、とっても楽ちんでした。


年明けは新年会、、、、お酒好きの私には誘惑の季節ですが(笑)

乾燥対策は「秀おいる」でカバーしていきたいと思います!



では、また!



佐藤 理絵

この記事の投稿者

佐藤 理絵

東京外国語大学フランス語学科卒業。パリ留学後、外資系企業(フランス企業、アメリカ企業)勤務を経て2005年、字幕翻訳家として独立。
代表作品「Human Highway」「Stop Making Sense」「愛について、ある土曜日の面会室」「キューティー・アンド・ボクサー」「鉄くず拾いの物語」「隣の家の少女」「モンテーニュ通りのカフェ」など。2015年からトライアスロンを始め、2017年10月、Ironman Taiwanを完走。2018年はIronman Italy に挑戦する予定。49歳。

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