初!いろのはメイクで心もウキウキ。「くすみも気にならない!!」

すふふ編集部

2017/03/20

お肌のかぶれが気になって、いままでメイクを避けてきたという小森麻子様(33歳)。毎日すっぴんで過ごしていますが、寝不足もあって気になるのはくすみ。メイク養品「いろのは」を試していただいて、ナチュラルなすっぴんメイクを初体験。代表・南沢のメイクテクニックと合わせてご紹介します。
 
【お客様インタビューVol.47 小森麻子様(33歳)、あきゅ歴6年3ヶ月】

 

<お肌悩み>くすみ メイク悩みメイクの仕方がわからない

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すっぴん小森様。可愛いお嬢さんという形容詞がピッタリですが、実は2児のお母さまなのです。
 

幼い頃からアトピー体質で乾燥肌だったとおっしゃる小森様。周りがメイクに興味を持ち始めた高校時代も、メイクより日焼けの方が気になっていました。

「日焼けが怖くて、毎日せっせと日焼け止め+テカリを抑えるためにパウダーを塗っていたんですが、汗をいっぱいかいたときにかぶれてしまったんです」


以来、日焼け止めがつけられなくなってしまったそうです。その後、看護師として仕事をするようになり、周囲がメイクをしていることから、仕方なく、BBクリームをつけ始めました。

「職業柄、マスクは必須で、入浴介助もあるため、鼻から下はいつも蒸し風呂状態。顔が常にテカっている感じで、BBクリームをつけても、結局は汗で流れてしまう。かといって、毛穴が気になるので、つけないわけにはいかなかったんです」

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お仕事は看護師。夜勤はないそうですが、夜中に呼び出されることもしばしば。命を預かるお仕事だけに責任重大です。


当時の小森様は、毛穴の汚れが気になる➡BBクリームでカバーする➡それを落とすためにオイルクレンジングでふき取る➡洗顔➡お肌が乾燥する、という繰り返し。「塗りスギ」「洗いスギ」「つけスギ」という3つの「スギ」。この「三(み)スギ」に陥っていました。


「あきゅらいずを知ったきっかけは南沢さんの横顔のチラシ。新しい化粧品を使うときはいつも不安でしたが、不思議とそう思わなくて〝すはだでいられたらいいな~〟って思ってあきゅを試してみたんです。当時はお肌が乾燥していたので、『泡石(ほうせき)』で洗顔後、つっぱるかな~と思っていたら、それがなかった。3ステップをしばらく続けてみたら、肌が潤って、乾燥が気にならなくなりました。『優(ゆう)すくらぶ〈ゼラニウム〉』もお気に入りです。使っている瞬間、優しい気持ちになれるんですよ。面倒くさがり屋の私が6年以上続いているとは、自分でもビックリです」


これがきっかけで、あきゅに興味を持った小森様は、おととしの秋、あきゅらいずが毎年開催している「文化祭」に足を運んでくださいました。そのときスタッフに初めて会い、お顔のマッサージや『泡立て』などを体験。そのとき、「いまのままではダメ。もう少し3ステップをきちんと使いたい」と思ったそう。

「マッサージをしていただいたとき、すごく気持ちがよかったんです。だったら、お肌のことをきちんと勉強しよう。自分のためにも!と思ったんです」


そうして昨年、体験型のすはだのレッスン「すはだの学校」に参加された小森様は、基本的な泡立て方法や、約33°℃で洗う意味、適量、洗い方など、あきゅらいずが推奨する基本的な使い方を学ばれ、実践するようになりました。

しばらくすると、「どこのファンデ、使ってるの?」「見た目は30代だけど、肌は若いね~」などと周囲に言われるようになったそう。

「そこではじめて、いままでのお肌とは『違う』ということに気づいたんです」


そのときの気分を「小躍りするかのようだった」と大きな黒い瞳をきらきらさせながら語ってくださいました。


いまではすっかり乾燥も気にならなくなり、冬場は「秀(しゅう)くりーむ」を重ねづけして乾燥を予防しているといいます。

そんな小森様がいま気になっているのが「くすみ」。

「仕事柄、毎晩帰りが遅いので、寝不足になりがち……。たまに早く帰れる日があって、そんなときこそ早く寝ればいいのに、好きなマンガを読みふけってしまって。結局、寝不足(笑)」

今日は南沢から、「くすみをカバーする方法」と「メイクのきほん」を学びたいそうです。

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くすみをカバーするには、はじめに額↦鼻筋↦顎先↦目の下の順に『玉粉肌(たまごはだ)』をのせます。


小森様「普段は口紅をまったく塗らないですし、いままできちんとメイクをしたことがないので、どうすればいいのか、わからなくて~。雑誌を見ても、自分の顏にどうあてはめていいのやら……悩んじゃうんです」


南沢「小森様のようにはっきりした顔立ちの方は、しているのかいないのかわからないくらいのメイクがおすすめ。その方がかえって表情が活き活きします。眉のラインもはっきりさせない方がいい。ご自分でメイクをするときは、全体的にふわっとした印象、やさしく可愛いイメージに仕上げるようにするといいですよ」


小森様「メイクって面白いですね。とても興味が湧いてきました。実は私、顔色が悪くて、くすみが気になるのですが、いい方法はありますか?」


南沢「くすみをカバーするには、『玉粉肌』をふんわりのせると明るさと立体感が生まれます。それと、目が大きい方は目の下に影ができやすいので、くすんでいるように見えてしまいがち。その場合はコンシーラーで隠さなくても、「いろのは フェイスカラー(ブラウン/ピンク)」を広い範囲にふわっと入れると、印象ががらりと変わります。お肌の色からして、『玉粉肌(たまごはだ)』はナチュラルベージュの方が似合いますね。それと髪は下ろすより、あげている方がステキ‼」


そんな会話をしながら、約10分であっという間にメイクが終了。仕上がりを見た小森様に早速、第一印象をうかがいました。

s_4_Q6A5916.JPG「いろのは アイブロー」に「いろのは フェイスカラー」のブラウンとピンクを混ぜて使います。「アイブローもフェイスカラーも濃くなりすぎないようライトにつけましょう」と南沢。

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小森様の場合、「いろのは フェイスカラー」はピンクがおすすめと南沢。


「今日は私に似合う色やメイクを教えてもらったので、すごく勉強になりました。くすみも気にならないです。ちなみにあきゅでマスカラは作らないんですか??(笑)」

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いろのはメイクをした小森様。「自然な仕上がりに満足。いつもマスクをしているので、口紅を塗ったことがなかったんです(笑)」とちょっと恥ずかしそう。


「いろのは体験」のあと、小森様から次のようなメール(一部抜粋)をいただきました。


~私は、あきゅらいずの商品が梱包されている箱や香りやネーミングが好き。私の生活にとって、あきゅは違和感なく溶け込んで、心地の良いものになっています~


お客様の「生活の一部」になること。

まさに、それがあきゅらいずが追い求めてきたことです。

これからも、小森様の生活のお役に立てるよう、いつも身近でいられるよう努力をし続けていきたいと思います。



こもり あさこ様/33歳/あきゅ歴6年3ヶ月/「私、食に対する欲がなく、食べたいものが浮かばないので、メニューに困るんです」と小森様。野菜を多めに取り入れようと思うと、冬場は鍋料理になってしまうそう。『すふふ』で料理のレパートリーを増やします!と誓ってくださいました。



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この記事の投稿者

すふふ編集部

編集長(konomi)とお客様窓口メンバーで結成。「全国のすっぴんすはだと笑顔のお客様に逢いに行きます!」がモットー。
取材で日本全国を駆け回り、お客様のすはだの美しさ、生き方、あきゅへの熱い想いを原動力に、Blogと会報誌『すふふ』を制作。

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