やっと見つけた「私の肌に使えるもの」。 大切に使いたいからこそ、もっと知りたくなったんです。

すふふ編集部

2018/12/25

【お客様インタビュー  Vol.64 第1回 望月恭子様(48歳) あきゅ歴10年】
 
<お肌悩み>たるみ、シワ
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せっかく取材していただくんだから、肌が汚かったら申し訳ない。だから最善をつくそうと思ったんです」と望月様。この日のためにお酒を控え、「秀くりーむパック」などのスペシャルケアを続けて、この日に臨んでくださいました。
 

『す ふ ふ』が大好き。お風呂で熟読しています。

今回のすふふインタビューの撮影のために、普段よりも念入りに肌のケアをし、むくみ解消目的で2週間、大好きなお酒を我慢してくださった望月様。
「そうしたら体重が減ってしまって、同時にフェイスラインがたるんでしまったんです。太っているときはシワがなかったのに……」と笑いながら報告してくださいました。
いえいえ、そんなことはありません。あきゅキャリア10年の望月様のお肌は、知的な印象そのままに、強くすこやかです。
 
「会報誌『す ふ ふ』が大好きなんです。毎号熟読しています。常にお風呂場の近くに置いてあって、お風呂につかりながら何度も何度も繰り返し読んでいます。お風呂の湿度でボロボロになってしまうのが、申し訳ないんですけれど(笑)」
バックナンバーは、保存版として本棚にしまってくださっているそうです。
この話にはこのみ編集長、大感激! 実際、インタビュー中、何度も望月様から「その話、『す ふ ふ』に書いてありましたよね」という台詞が飛び出しました。

「(このみ編集長の名刺を受け取りながら)あ、鬼編集長ですね」
 なんていう愉快な会話も! まさに『す ふ ふ』マニアの望月様です。
 

『すはだの学校』『Sukule(スクレ)』『すっぴんWEEK』に参加

今回、望月様にご登場いただいたのは、すはだトレーナーの推薦でした。「すごくお肌が綺麗になったお客様がいらっしゃるので、ぜひ取材してほしい」と。
あきゅ歴が長い望月様ですが、ここ数年あきゅらいず愛が増していて、そのきっかけになったのが、2年ほど前のことでした。

「2年半ほど前、メイク養品『いろのは』が発売になったとき、『フェイスカラー』の色や使用感を見てみたくて、『森の食堂』に行ってみたんです。自宅からは遠いのですが、たまたま中央線沿線に用事ができたので。
あきゅらいずに電話をして『土曜日に伺ってもいいですか』と聞くと、快諾くださって。当日はスタッフの方に一緒に商品を選んでいただきました」

商品を選んだあとは、『森の食堂』で食事をして、あきゅらいずの敷居がぐっと低くなったと言います。その日をきっかけに『すはだの学校』『Sukule(スクレ)』『すっぴんWEEK』(※)と次々に参加してくださいました。

「スタッフの方々と身近に接して、みなさんのお肌に衝撃を受けたんです。本当にスキンケアだけで何も塗っていないの? って。もうひとつは濃密泡。『すはだの学校』に行く前に『泡もこネット』を購入して泡を作れたつもりでいましたが、実際に指導を受けて作った泡は弾力があって、私が作ったものとはまったく違いました」

加えて、『Sukule』体験後は、食べ物の大切さが身に染みたそうです。
「それまでは朝、鏡に映る自分の顔にがっかりすることが多くて、朝は鏡を見ない習慣がついてしまっていました。でも『Sukule』中はそうもいかない。朝、きちんと鏡を見るようになったら、毎日、肌の状態が違うことに気づいたんです。前日に何を食べたか、どれだけ寝たかで、まったく違う。お酒を飲まなかった翌日は、肌がザラつかずにふっくらしているし、市販の揚げ物を食べた翌日は赤っぽいものがポツッとできていたり。肌にはこんなにストレートにすぐに出てくるんだと驚きました」
こうして、毎朝、顔を観察することは、望月様の習慣になりました。

※すっぴんWEEK:「すふふstudio」(東京都渋谷区千駄ヶ谷)のオープン記念として、2018年5月、12月に実施
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「顔ヨガすごく興味があって、家でやってます。ドライヤーかけながら『フグの顔』をやったり(笑)。フェイスラインがシュッとして小顔になった気がします。メソッド3つで簡単だけど、利きますよね」

最後のチャンスと試した〝あきゅらいず〟

冒頭で紹介したように、望月様はあきゅ歴10年。きっかけは38歳で発症した全身の蕁麻疹だったそうです。そこから現在まで、スキンケア探しに迷うこともなく、あきゅを使い続けてくださっています。

「あの頃は体だけではなく、顔にも蕁麻疹が出てしまって、マスクして眼鏡かけて帽子かぶって外出をしていました。当然、化粧品も使えず、何を試しても沁みるし、肌はボロボロでした」

そんなときに見た社長・南沢の横顔が載ったチラシを見て「ダメもとで頼んでみよう」と
『お試し詰合わせ』を購入したそうです。

「最後のチャンスと思っていました。使ってみると、『優(ゆう)すくらぶ』以外はピリピリしなかったんです。これなら使えると思って使い始めて、お肌の調子はだんだんと普通になって、たまにお化粧もできるくらいになりました」

当初はピリピリしてすぐに洗い流していた『優すくらぶ』も、だんだん使えるようになり、今では欠かせない美養品に加わっています。

「最初の頃は、私、『泡石(ほうせき)』もあまり泡立てせずに、シャワーでじゃ~っと洗い流していましたし(笑)。そのあともタオルでゴシゴシ拭いて、もったいないから『秀(しゅう)くりーむ』も少しだけ、というときもありました。
せっかくやっと自分の肌に合う、というか使える化粧品と出会えたのだから、基本の使い方でちゃんと使おうと思ったのは『す ふ ふ』を読んでから。泡立てはこうするのか、とか、適正な量とか、毎号熟読して、自分なりに使っているうちに、もっときちんと使いたくなって『すはだの学校』や『Sukule』を受講したんです」
基本的で、お肌に状態い合わせた使い方を知って、肌の変化を確認して、よりあきゅらいずを身近に感じてくださっている望月様。

次回は、プロの〝いろのはメイク〟体験の感想や、あきゅらいずへの想いを伺います。
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もちづき・きょうこ様/あきゅ歴10年/48歳/調理員。既婚。埼玉県さいたま市在住。大学生と高校生の3人の母。知的で朗らか。好奇心も探究心も旺盛。インタビュー当日もさまざまな質問を用意してくださいました。趣味はお嬢さんと共に行く「ライブ鑑賞」。

※あきゅ歴は取材当時のものです。
※肌実感には個人差があります。
 

この記事の投稿者

すふふ編集部

編集長(konomi)とお客様窓口メンバーで結成。「全国のすっぴんすはだと笑顔のお客様に逢いに行きます!」がモットー。
取材で日本全国を駆け回り、お客様のすはだの美しさ、生き方、あきゅへの熱い想いを原動力に、Blogと会報誌『すふふ』を制作。

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