あきゅの美養品は、自分のすはだに自信がなかった私の救世主!!

すふふ編集部

2019/07/22

メディカル系の翻訳家として活躍するかたわら、映像翻訳家を目指して勉強に励む中西様は、前向きでチャーミングな方。これまで、ご主人の転勤でマレーシア、南アフリカ共和国、インドの3ヶ国での暮らしを経験し、現在は帰国なさっています。
あきゅらいずに出逢ったのは、2年前まで暮らしていたインドで。あきゅの美養品は、水や食べ物が合わずに、肌トラブルが続いた中西様の救世主だったようです。
 
 
【お客様インタビューVol.68 第1回 中西文子様(48歳)あきゅ歴7年10ヶ月
肌の悩み:シミ・乾燥・鼻の毛穴の黒ずみ
 
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とてもアラフィフには見えないチャーミングな笑顔の中西様。「シミはまだありますけど、近所のスーパーなら『涼草(すずくさ)』と『いろのは』だけで出られるようになりました。以前は『玉粉肌(たまごはだ)』をしないと不安だったんです」。だんだんすはだに自信が持てるようになってきたご様子。
 

美養品購入は母に、出張に来る主人の同僚に届けてもらっていました

「日本で使っていた化粧品を使い切ったとき、現地の友人に薦められてアーユルヴェーダの化粧品を使ってみたんです。そうしたら、肌が弱いわけではないのに、ヒリヒリ痛くなってしまって。いままで体験したことがないほど肌が荒れてしまったんです」
 
インドの女性は肌が強いのか、インドの水が合わないのか、環境が変わってストレスが溜まっているのか――
肌荒れの理由がわからないままに、途方に暮れていたとき、出張してきたご主人の同僚がお土産にくれた女性誌に、あきゅらいずの広告を見つけます。

「防腐剤などが少ないところに惹かれました。当時は肌の調子が良くなかったので、肌に刺激を与えるものはなるべく使いたくなかったんです。
もうひとつ、シンプルなケアにも惹かれました。それまでの化粧品はたくさんのステップがあって、面倒くさくなって結局使わなくなってしまうこともあって、シンプルケアなら長く続けられそうだなと思いました」

早速、大阪のお母様に連絡を取り、お届け先を実家にして購入してもらいました。インドの首都・デリーにお住まいでしたが、郵便事情が日本とは違い、遅延や誤配送されることを危惧して、ご主人の同僚が出張でデリーに来る際に運んでもらっていたそうです。

「使ってみたら2ヶ月くらいで肌のヒリヒリを感じることが少なくなったので、使い続けようと思いました。

でも、出張時期も次のあきゅらいずがいつ届くかわからない。だから、手元にあるものを大事に大事に使っていました。
いま思うと、当時はスペシャルケアが必要なほど乾燥していたと思うんですが、(美養品が)なくなったら大変!
たまに乾燥が気になって昼間に2プッシュ加えることがあっても、基本、『秀(しゅう)くりーむ』は5プッシュ。『優(ゆう)すくらぶ』も必要以上には使わないように気を付けていました(笑)」

 

インドから「Sukule」情報をチェック!

インドにいるとき、時々チェックしていたメールマガジンで、すはだと暮らしのレッスン「Sukule(スクレ)」のプログラムを知って、日本に戻ったら挑戦してみたいと思っていたという中西様。
 
「まずは、帰国してすぐに『きほんのセレクト』の定期便を始めて、毎日ケアを始めました。でも、あまり変化を感じられなかったんです。日やけして、真っ黒だった肌が白くなるのかなぁと期待していたんですけれど……。
なんでだろう? 生まれつきの肌質がやっぱり悪いんだとか、使い方が間違っているのかなぁと一旦あきらめました。

でも、どんどんシミが増えていき、だんだん鏡を見るのが億劫になってきて・・・・・・。それで1年後に「やっぱりきれいになりたい!」と『Sukule』に挑戦してみようと思ったんです。

 
決心できたのは、夢だった映像翻訳の勉強も始めて、気持ちが前向きになっていたからだと思います」
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「私にもできると思えたのは、“15分でいい。朝15分、夜15分だけ時間取って、丁寧にやってください”と言われたこと。ネットサーフィンなどで無駄に15〜30分過ごすときがあるから15分ならできる、って」。いまでは、仕上げのハンドラッピングで姿勢を正して深呼吸。そのリセット&リラックスタイムは生活の一部になっているそう。

 

〝いまのお肌はこれまでの結果〟という言葉にグサーッ

2018年10月から45日間(※)、「Sukule」生活がスタート。
中西様が掲げた目標は「すっぴんで外出しても恥ずかしくない、自信を持って外に出られる肌になる」こと。
「シミを目立たなくして、鼻周りの毛穴の黒ずみを取りたい」という目標もありました。
すはだトレーナーと二人三脚で肌を整えていく「Sukule」。肌が整うことを実感したり、思ったより肌が前進しないなと迷ったり、中西様の45日間(※当時)は、自分の肌と向き合う時間になりました。

「最初に担当トレーナーの岡部さんに言われた〝いまのお肌はこれまでしてきた結果ですから〟という言葉がグサーッときて……。だから、私の肌はこんなに調子が悪いのか、と、いかに自分が(肌に対して)怠惰な生活をしてきたのか、ということを思い知らされました」

振り返れば、インドにいた頃はあまり洗顔をすることもなく、朝はぬるま湯で洗うほうが肌の油分が残っていいと思っていたと言います。
 
「それを岡部さんに伝えると、〝いやいやきちんと洗ってくださいね〟と言われて。洗顔の大切さを知りました。
帰国してからは洗顔を頑張っていたつもりだったのですが、すはだ写真チェックでは〝ちゃんと洗えていませんね〟と言われて、濃密泡が作れていなかったことが原因だと知って、それから泡作りに励みました。
〝顔を洗うときは絹ごし豆腐を触るように優しく洗ってください〟とも言われたのが印象的でした」

当初は、自分の洗顔法の間違いに気づくこと多数。少々落ち込みましたが、
「〝いまから正しく栄養を取って、きちんとお手入れをすれば、必ずいい結果が出ますよ〟という岡部さんの言葉に励まされました。私でも、まだまだ遅くないんだなって」

こうして気持ちを立て直して、取り組んでいった中西様。次回は、「Sukule」を体験して感じたこと、修了後のお肌の様子を伺います。
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「『泡石』のテカリが出た時点で濃密泡ができていると思っていたんですけど、濃密度がまだまだでした。洗うときの力が強くて、忙しくて時間がないとギューギュー洗っちゃう。『秀くりーむ』もきれいにしたいと思うと、ゴシゴシしちゃうんですよね(笑)」


(※)2019年7月現在、「Sukule」は6週間(42日間)のプログラムです。

(プロフィール)
なかにし・ふみこ様/あきゅ歴 7年10ヶ月/48歳/翻訳家。ご主人の海外赴任に同行したインド・デリーから2017年帰国。翌年10月から『Sukule』に挑戦し、『すっぴんWEEK』にも参加。趣味はテディベア作りと海外旅行。異文化に触れることが楽しみで、今まで旅したのは40ヶ国以上。最近はまっている国はフィンランド。

  • 肌実感には個人差があります。
  • あきゅ歴は取材当時のものです。


この記事の投稿者

すふふ編集部

編集長(konomi)とお客様窓口メンバーで結成。「全国のすっぴんすはだと笑顔のお客様に逢いに行きます!」がモットー。
取材で日本全国を駆け回り、お客様のすはだの美しさ、生き方、あきゅへの熱い想いを原動力に、Blogと会報誌『すふふ』を制作。

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