撮影したその日からふたりで使ってます!

すふふ編集部

2020/11/ 2

【スペシャルインタビューVol.71  漫才コンビ ラランド/サーヤさん(左)ニシダさん(右)(あきゅ歴1ヶ月)】

【お肌悩み】毛穴、ザラつき(サーヤさん)、ニキビ、赤み(ニシダさん)

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ノーファンデなのに肌がウルウル❤️「いろのは」すごい!! (サーヤさん:左)、肌をキレイに保つことって大事だよね。(ニシダさん:右)

 

今回のお客様は、YouTube『あきゅらいず美養チャンネル』でコラボが実現し、『お肌のコント』(※)を披露してくださっている若手漫才コンビ、ラランドのサーヤさんとニシダさん。20代半ばというご年齢のおふたり。あきゅらいずの美養品を初めて手にされたのは、コントの動画撮影当日でした。


※「お肌のコント」:あきゅらいずYouTubeチャンネル「すっぴん美蓑コンテンツ」に期間限定(2020年7~12月)で公開の動画コンテンツ


使ってすぐにふたりで「いいね」「使いたいね」

実は、ニシダさんは昔から肌がとても弱く、ニキビ跡と頬の赤みが気になっていて、使える化粧品が少なかったそう。

コントで美養品を初めて使っていただきましたが、何度も洗顔をしてもらったため肌に負担はかけていないか、その後、肌トラブルが出ていないか、心配していましたが、

ニシダ「トラブルはまったくなくて肌に合っていたし、調子がいいです。僕が肌につけるものの条件は、痛くなるか痛くならないか。あきゅのものは全然痛くならなかったですし、『これはいいな』って」

 撮影後、まずは、とおふたりに『お試し詰合せ』を使っていただいたところ、

サーヤ「すごい肌に合うね、これいいね、とニシダと言ってて」

ニシダ「同じ感覚だったから『俺ら、肌質近いんだね』って言ったら、すっごい嫌がられましたけど(笑)。お互いにもっと使いたいって思ったんです」

サーヤ「現場でいただいた夜から、今もずっと使っています」

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最近、アロマにもハマっているというサーヤさん。「ヘンな香料がついているものは苦手なのですが、自然の香りは好き。『優すくらぶ』のゼラニウムの香りが大好きで、リラックスしたくて使うときも。手のひらで覆って香りを楽しんでいます」

 

肌悩みは異なれど、それぞれが良さを実感

撮影から約1ヶ月後の再会となった今回の取材。1ヶ月間の感想を伺ってみました。
 

サーヤ「毛穴が気になっていたり、洗っているときにザラつきがあるなと気づくときがあるんですが、『泡石(ほうせき)』で洗うとキレイに洗えて毛穴が目立たないし、『優(ゆう)すくらぶ』と『秀(しゅう)くりーむ』をつけたあとはザラつきがほとんど気にならなくなって、“いい感じ!”って実感してます。
時間が経つと乾燥する感じが不安だったので、これまでオールインワンタイプはあまり使っていなかったのですが、『秀くりーむ』は、あれ1本で十分潤うし、『これだけでいいんだ』ってびっくり。朝早かったり、忙しいときも、時短もできて、とても助かっています」

ニシダ「僕は、洗顔するときの水温を低くするようになりました。『きほんのセレクト』と一緒にいただいた『す・す・す水温チェッカー』を壁に貼ってます! 水温だけでなく、裏側に書かれている“やさしく洗う泡の量はテニスボール大”とか、“『秀くりーむ』の目安量は5プッシュ以上”などすべてその通りにやってます。いつも見ながらやっているので、あれに従わないのもなんだか……みたいな感じになってます(笑)」


コント撮影時の1、2ヶ月前にひどく肌荒れしていて、ニキビ跡や赤みが目立っていたというニシダさんですが、

サーヤ「如実に肌がキレイになってる。ニシダがこんなに変われるんだ、って驚き!! 意識するようになったからか、今では収録前に私のメイク道具を『貸して〜』って言ってきたり。ニシダの美意識が高まっています(笑)」

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敏感肌で男性ながらスキンケア商品選びにもこだわっているというニシダさん。「いろいろ試してきて、合わない成分が自分で分かっているので、成分チェックは必ずします。あきゅの美養品はそれらが入っていないのもよかったです。とくに、『秀くりーむ』は3つの機能が一つになっていて“これだけでいい”というのがありがたい。使っていくと底がどんどん上がってくる、無くなっていくのがわかるとこもいい。キレイに使えて、もったいなくない感じがすごく好きです」

 

いつものメイクとあきゅ式メイクの違いは?

もともと、美容に関心の高いサーヤさん。美容系雑誌やSNSなどをよく見ていて、いろいろ調べたり、試してみることがお好きだそう。

サーヤ「同世代の周りの人はみんな、美容系YouTuberの動画をよく見ていますね。私もいろいろと参考にしていて、以前はプチプラ、デパコスとかをよくチェックしていましたが、少し前から、食なども含め、オーガニックなものを紹介している方の動画が気になってます。自粛期間中に太ってしまい、食の改善をしなくちゃとも思っていた時期で、実際に試してみたら“自然のものはやっぱりいいな”って。コスメも、自然の素材を生かしたものに興味が移っていて、今、“ナチュラル”がマイブームです」

 テレビに出演の際、芸人さんはメイクや衣装は自前のことが多く、メイクも日々研究中だとか。

サーヤ「メイクも好きですが、あまり流行を追うのではなく、その日、自分がいちばんテンションの上がるメイクをすることを心がけています。例えば『今日は大きな番組に出るからラメをつけよう』とか」

 

インタビュー当日は、美養品を使ってのプロの『いろのは』メイクを体験。ファンデーションは使用せず、『秀くりーむ』と『涼草(すずくさ)』、仕上げで『いろのは』を使用しました。

サーヤ「いつもは肌荒れをしっかりカバーする重ためのファンデーションを使っているんですが、今回していただいた『いろのは』メイクは肌の重さをまったく感じなくて、『秀くりーむ』がハイライトを使っているかのようなツヤ感を出してくれるし、負担なくキレイな状態に見せられたのでとても良かったです。『いろのは』を普段からも使ってみたくなりました」

ニシダ「今は自宅からのリモート出演も増えていますが、プロの照明はないからごまかしがきかず、“本気の肌”が出てしまうんです。だから、今後もさらに気をつけてお手入れしていこうと思います」

公式YouTubeチャンネル『ララチューン』やテレビ・ラジオを始め、各メディアで活躍中のラランドのおふたり。ますます上り調子なコンビに、これからも注目です!

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「テレビに出るときなどに気をつけているのが、清潔感。肌の透明感は清潔感に直結しているから、キレイにすることが大事」(ニシダさん)。「肌によって印象が全然違うし、肌がキレイなほうが見栄えもいいので、気を使ってます。初の『いろのは』メイクは、夜までお肌がウルウルで、メイクオフが簡単なのも◎でした!」(サーヤさん)。


ららんど/漫才コンビ/上智大学お笑いサークル出身の男女漫才コンビ。2019年『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)の敗者復活戦で、唯一の無所属フリーコンビとして登場。決勝戦進出は叶わなかったものの、堂々とした漫才を披露しネットで話題に。ボケのサーヤは広告関係の会社に勤める現役OLで、芸人と社会人の二足のわらじで活動中。相方のニシダは2度も同じ大学を退学になりニート状態という、アンバランスかつ異色の経歴のコンビ。2020年『新春おもしろ荘』(日本テレビ系)にも出演。第七世代にも含まれない新世代の期待の若手芸人。2020年7月から12月まであきゅらいずWEB動画『お肌のコント』に出演。

 

 

この記事の投稿者

すふふ編集部

編集長(konomi)とお客様窓口メンバーで結成。「全国のすっぴんすはだと笑顔のお客様に逢いに行きます!」がモットー。
取材で日本全国を駆け回り、お客様のすはだの美しさ、生き方、あきゅへの熱い想いを原動力に、Blogと会報誌『すふふ』を制作。

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