あきゅらいず

冬の伏兵、紫外線!

商品チーム 小山

2017/01/26

 
 
 
 
冬の紫外線、どう対策されていますか?
 
 
夏に比べれば勿論紫外線量は少ないです。しかし、うっかり落とし穴もございます。
つい暖かくて長く日光にあたってしまうと、夏と同じ量の紫外線を浴びたことになってしまったり…
肌の出ている部分が少ないので、つい日やけ止めを塗り忘れてしまったり…
 
いくら紫外線量が少なくても、乾燥しているお肌はバリア機能が低下しており、ダメージを受けやすい季節でもあります。
 
有難くない話で、ダメージは蓄積されます。。気象庁のデータ集を参照しますと、3月~4月の紫外線量は既に年間の平均値に達します。
春に季節の変わり目、強くなってくる紫外線、花粉症などで中と外からお肌へのストレスがかかるところに、ダメージをうけた細胞で立ち向かうのは、ちょっとハードですね…。

特に今の季節、マスクをしていると顔が覆われている気分になってしまいますが、
普通のマスクは紫外線を通しますので、お顔を晒しているのとあまり変わらないのです。
 
そういうとき、上からマスクをつけてもベタつかない、
お助けアイテムとして活躍してくれるのが、さらりとしたつけ心地の日やけ止め「涼草(すずくさ)」 です。

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名前から夏の商品と思われがちですが、年間通してご愛用いただけます♪

秀(しゅう)くりーむ」で保湿した上から塗ればのびと馴染みがよいので満遍なくつけられますし、
更にクレンジングせず「泡石(ほうせき)」で落とせて、「優(ゆう)すくらぶ」でお肌をと整えると 乾燥対策もバッチリですね☆

特に日常であたりが雪に包まれる地域の方には、雪の照り返しの紫外線もございますので、冬でも紫外線対策におすすめです。
 
日差しが強くなる前に、お肌の状態を整えておくことが大切です。
冬の紫外線を油断することなく、丁寧なケアを心がけてくださいね。
 
 
 
みなさまにとって、よい年のはじまりであることを願います。
 
 

 

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