あきゅらいず

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夏は洗顔がとくに気持ちのいい季節。ベタついた肌がさっぱりとする瞬間は最高ですね!
『泡石(ほうせき)』の活躍が際立つ時季とも言えるのではないでしょうか?

そんな時季ならではの『泡石』への疑問にお答えしながら、「輝くすはだ」を目指す洗顔の心得をお届けします。

夏だから聞きたい!
『泡石』のこと

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Q:夏は、汗や皮脂が多く出ます。朝晩に加え、日中も『泡石』で洗顔していいですか?

A:潤い成分たっぷりの『泡石』ですが、お肌の乾燥につながる「洗いスギ」を防ぐため、朝晩2回の洗顔がおすすめです。

日中気になる時には、サッとお水で洗うか、ギュッと絞ったタオルでやさしく汗を拭うとさっぱりします。
仕上げの保湿はお忘れなく!

Q:夏は毛穴の開きや汚れが気になります。
『泡石』での洗顔で気をつけるポイントはありますか?

夏は気温の上昇により、毛穴が開きやすく、汗や皮脂も多く出るため、詰まりやすい時季。
毛穴悩みのお声をよく聞きます。

そこで気をつけたいのは洗顔の際の「泡のきめ細かさ」です。
下の写真【A】のようなダラダラ泡で洗っていると毛穴や、肌のキメに『泡石』の泡が行き届かず洗い残しになりがちです。

下の左の写真は目で見た泡、右の写真は光学顕微鏡で撮影した泡の拡大図の写真です。
【A】が「ダラダラの泡」 【B】が「きめ細かな濃密泡」

特に、右の拡大図の写真を見ると、違いは歴然ですね。

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【B】の泡は、下の写真のように角が立つような弾力があります。
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このように気泡が見えないほどにきめ細かく、弾力のある濃密泡で洗顔することで、毛穴の汚れをしっかりつつみ込んで、洗い流します。
ぜひ、朝晩の2回、濃密泡での洗顔を続けて毛穴の変化を見てくださいね。

Q:夏の『泡石』の使い方で、特におすすめな使い方はありますか?

ぜひ実践していただきたいのが首やデコルテのケアです。
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夏は首元が開いたお洋服を着ることが多く、首やデコルテも紫外線の影響を受けがちになります。

年齢が出やすい箇所なので、『泡石』の濃密泡で洗って潤いのある若々しい肌を目指しましょう。

※『泡石』は溶けやすいため、ご使用後は浴室の外で、水分をよく切った状態で保管ください。

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輝くすはだを目指す!
夏肌洗顔の心得4か条

夏の洗顔は、さっぱりとした気持ちよさ優先にしがちで、思わず見落としがちな注意点も。4つの心得をチェックして、夏空の下、ぴかぴかのすはだを目指してくださいね。

1:潤いを残す石鹸で洗う

汗ばむ夏は乾燥を感じにくい季節ですが、実は発汗時に失われる水分をはじめ、紫外線やエアコンの影響で、乾燥しがち。
「洗いスギ」ない『泡石』で汗や汚れをすっきり落として潤いを残す洗顔を心がけましょう。

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2:洗い残し0洗顔を目指す

夏はとくに顔の凹凸に汗や皮脂が溜まったり、髪がおでこやこめかみにかかって刺激となるなど、肌荒れや吹き出ものが出やすい時季。
顔マップの【ブルーの箇所】が洗い残しの多い場所なので、チェックしながら洗い残しゼロを心がけましょう。

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3:ゴシゴシ洗いにご用心 いつも指先に「やさしさ」を

肌にベタ付きを感じていると、つい、いつもより指先に力を入れて洗ってしまう方も多いのはないでしょうか。
けれど、夏の肌は紫外線の影響によりバリア機能が低下しやすいため、やさしい洗顔の心がけが必要です。

「指は肌に触れない、泡を潰さない」を合言葉に「やさしく、やさしく」深呼吸しながら洗顔しましょう。

下の図で、ご自身の洗顔がどちらになっているかを確認してみてくださいね。houseki5.png
【左】汚れが落ちやすい洗い方:指が肌に触れず、泡を潰さない洗顔
【右】ついついやってしまう洗い方:力が入りすぎて泡が潰れ、肌が見えてしまう洗顔


4:夏も「33度」のぬるま湯で

蒸し暑い夏は冷たい水が気持ち良い時季ですが、いつも通りの33度のぬるま湯で洗い流しましょう。
33℃とは、水に近いぬるま湯で肌の潤いを取りすぎず負担をかけない温度です。
つるんとした潤いのあるすはだを目指すためにも、ぜひ実践してみてくださいね。

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