あきゅらいず

正しいお手入れを続ければ、いくつになっても理想のお肌に近づける!

すふふ編集部

2021/10/ 1

2021年のアンバサダー企画は、あきゅ歴の浅いビギナー様を選出し、なんと3ヶ月間の短期集中型で挑みました。
最初は「泡立て」が苦手で「アンバサダーを続けていけるのかしら?」と不安に思った鈴木様ですが、あっという間に慣れ、「たった3ヶ月間でここまで変わるの?」とお肌の変化に驚きを隠せないご様子。「正しいお手入れを続ければ、いくつになってもお肌は変われます!」と断言する鈴木様のお肌の変化をご紹介します。
 
【すふふアンバサダー2021 鈴木あや様(仮名:42歳)あきゅ歴7ヶ月
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以前に比べて鏡を見る時間が増えました。車に乗ったら即、サンバイザーについている鏡でお肌をチェックしています(笑)。
 

「泡石(ほうせき)」も「優(ゆう)すくらぶ」も大の苦手でした

 最初は手で泡立てていたので、疲れるし、泡も上手く作れないし、このままアンバサダーを続けていけるかどうか自信を失いかけていたときに、トレーナーさんから「泡もこネット」をすすめられました。
ダメ元で使ってみたら、すごく簡単に濃密泡を作ることができて、自分でも驚きました。それ以来、泡立てが楽しくなり、ず~っと泡に顔をうずめていたい!と思うくらい泡立てと洗顔が大好きになりました。

「優すくらぶ」の<ハッカ>も最初は使えなかったんです。顔は痛いし、真っ赤になるし、とてもじゃないけど30秒ももたない。ところが1ヶ月経つか経たないかくらいで、気持ちいい~♬と感じるようになって、流したあとの爽快感がやみつきになりました(笑)。それに、肌の調子が良い日とダメージを受けた日とでは、「優すくらぶ」をつけたときの感じ方が違うので、肌のバロメーターとしても重宝しています。

編集長は、季節によって好きな美養品が変わるとおっしゃいましたが、私はこれからも「優すくらぶ」<ハッカ>推し!です。

それもこれも、オンライン講座、そしてトレーナーさんのお陰です!
もし、オンライン講座を受講していなかったら、泡立てはもちろん、美養品の扱い方もわからなかったと思いますし、今の私はなかったと断言できます(笑)。

肌に対する意識を変えた、トレーナーさんのひと言

オンライン講座の中で、印象に残っているのは「お肌は桃ですよ!」というトレーナーさんのひと言。桃に触れるのと同じように肌に触れないといけない、そのくらい肌はデリケートだと言われ、その言葉に衝撃を受けました。
その言葉が頭の中にインプットされ、以前は顔が痒くなったら爪を立てて掻いちゃったりしていましたが、いまは冷やして痒みを抑えてみたりと、肌を大切に扱うようになりました。

あとは、朝晩のお手入れと並行して、食生活や睡眠にも気を配るようになりました。
例えば、1日に必要な水分量が足りなかったので、意識して水分を摂ったり、アルコールが好きなのですが、〝休肝日〟を設けたり、コーヒーの量を減らしたり。さらには夜11時には寝床に入るなど、寝る時間帯を意識するようになりました。
すると、お通じは改善されてきました。吹き出物と痒みには相変わらず悩まされていますが、上手につきあっていこうと思います。

ママ友さんからの「嬉しい質問」

アンバサダーのみなさんとはグループLINEでつながっているので、みなさんがアップされるお顔写真を見て、私も頑張らなきゃ!と励まされましたし、刺激をもらいました。

嬉しかったのは、ママ友さんから「どこの化粧品使っているんですか?」と聞かれたことです。あきゅらいずの話をして、「ひょっとしてノーファンデ?」と聞かれたので、私が「いろのは フェイスパウダー」のみ付けていると説明すると驚かれました。
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(左)2021年3月(応募時)。(右)2021年6月。年齢なんて関係ありません! アラフォーの私でもお肌の生まれ変わりを実感することができたのですから、みなさんも自信を持ってください!!

私もこれから毛穴がもっともっと目立たなくなるよう、すはだ磨きを続けていきます!
正しい美養品の使い方と正しい暮らし方を自分のものにしていくことで、お肌はどんどん変わっていくのですから!

(プロフィール)
すずき・あや様(仮名)/あきゅ歴7ヶ月/42歳。子どもの誕生をきっかけに6年前からミシンで手芸を始める。ハンドメイド作家として、インターネット販売や委託販売をしている。


※肌実感には個人差があります。
※あきゅ歴・年齢は取材当時のものです。
 

この記事の投稿者

すふふ編集部

編集長(konomi)とお客様窓口メンバーで結成。「全国のすっぴんすはだと笑顔のお客様に逢いに行きます!」がモットー。
取材で日本全国を駆け回り、お客様のすはだの美しさ、生き方、あきゅへの熱い想いを原動力に、Blogと会報誌『すふふ』を制作。